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過日に次男の通う小学校で運動会がありましたが、6年生24人中4人が中国出身者と聞いて驚いた国民健康保険料削減コンサル&生命保険代理店asimomy店長の矢口です。

4/24 = 16.6% です。
やってくる転校生は次から次へと中国出身の子でした(苦笑)

そろそろ国民健康保険のシーズン(?)に突入です。
4月5月の保険料の支払いはなく、6月から新年度の保険料の支払い開始の方も多いことでしょう。

それを狙ってなのか、狙ってないのかはわかりませんが、目を引くニュースがあります。

海を渡って日本に治療を受けに来る 「タダ乗り患者」が増殖中
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00055674-gendaibiz-int

おそらく外国人コミュニティで拡散されている常識なのでしょうが、病院も行かないのにまともに保険料負担をし続けるのは嫌になってしまいますね。

それでなくても高齢者に対する支援的な保険料の負担が高すぎる現役世代からすると、抜本的な改革を希望します。

選挙の投票率が高いのが高齢者である現実から、改革は難しいのでしょうけど。


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