スポンサーサイト



2020年の夏休みはコロナ騒動でステイホームをしていましたが、2021年の夏はどうしようかと考え中の生命保険代理店asimomy店長の矢口です。

長男(高2)「オレは自宅でのんびりしてるわ・・・」と冷めた人間もおりますが、次男の勉強の息抜き?にでもどこかに出掛けたいものです。

2018年と2019年の夏は「暑くないキャンプ場」を求めて長野県伊那市のキャンプ場へ行きました。

酷暑のキャンプは心身ともの堪えるもので、昼間でも日陰は心地よい&夜も涼しく眠れるキャンプ場探しは必須です。鹿嶺高原キャンプ場という山の上のキャンプ場が私のお気に入りの避暑キャンプ場です。

長野県伊那市といえば、近くに「分杭峠」というゼロ磁場空間があって、世界有数のパワースポットだそうです。先の訪問でも「行きたいなぁ」という私の声は多数決でかき消され、まだ行けていません。

その後にテレビで紹介されていたこともあり、妻も「次回は・・・」なんて言いながらコロナシーズンの昨年。

2021年夏はどうだろう・・・と検索してみて驚き!

2021年シーズンは行けないようです。現地に向かったとしても、シャトルバスが運休でたどり着けないとのこと。

さて、今年の夏休みはどうしましょうか。


セミナー開催のお知らせ
〜老後資金2000万円を貯めながら、ゼロ円グアム・ゼロ円沖縄に行く方法〜