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実は、私自身も加入したいと思っている「クレカでの支払いが可能で高い予定利率の外貨建て終身保険」がいよいよ値上げの話がやってきて、どうしようかと思案中の生命保険代理店asimomy店長の矢口です。

当店で取り扱う生命保険を自身で取り扱うことは難しく、重い腰をあげるか考えています。残り、約1ヶ月です。

ここからは、生命保険代理店主としてではなく、2022年に海外旅行に行こうと計画中なイチ個人の考えとなります。

「外貨建て保険の値上げ=予定利率を下げる」意味を考えてみました。考えるまでもなく、これまでの利率では運用が難しくなるだろうという読みがあるのでしょう。

FRB、アメリカの中央銀行みたいなところが「2022年までは利上げの見通しがない」と言ってるので、当面の間は低金利が続くと考えたのかもしれませんね。

巷でよく聞く日米金利差は大きく広がらないとするならば、外貨積み立て期間中に怖い「円安ドル高」に動く可能性のひとつは考えなくても良いのかもしれません。

アメリカもドルを刷りまくっていることからすると、我が家が目標?としている2022年春までには明確な円高ドル安のときが来ると睨んでおります。

これが当たるか外れるかはわかりませんが、なので「クレカでの支払いが可能で高い予定利率の外貨建て終身保険」をどうしようか思案中となっております。

どうすっかなぁ・・・


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