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国民健康保険の保険料、高く感じませんか?

国民健康保険料(税)の賦課(課税)限度額(年額です)を調べてみました。

  • 平成31年(令和元年)度:97万円(前年比+4万円)
  • 平成30年度:93万円(+4万円)
  • 平成29年度:89万円(±0円)
  • 平成28年度:89万円(+4万円)
  • 平成27年度:85万円(+4万円)

たった5年で、年間11万円も負担増になっている計算ですね。どんなに高所得者の方でもこの金額なので、高所得者の方ほどメリットがある(?)制度とも言えます。一方で中間所得層の方への負担が大きい制度と言えます。

ファイナンシャルプランナーの矢口もあれこれ勉強をしました。「計算式はどうんってるんだ?」「旧ただし書所得とは何だ?」あれこれ調べました。

国民健康保険料(税)の減額・減免制度を利用することのハードルが高く、利用まで至りませんでした。

でも制度を知れば、知らないと腰を抜かすような裏ワザも実は存在しています。

保険営業に携わる身として「国民健康保険料(税)を劇的に下げる話に興味がありませんか?」と聞くと敬遠されがちなこともあるので、告知的な意味を込めて本ブログにアップしときます。

★当面の間、東京近郊の方のみ受付とさせて頂きます





なお、上記にてご提供頂きます個人情報は「国民健康保険の負担は下げられる!?」のみに利用致します。また用済み後に速やかに削除いたします。




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