 |
 |
 |
 |
アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社) 商品の通販サイト |
 |
|
|
 |
| 加入例・・・新婚の方の場合 |
★お互いを思う気持ちを、どのように形にするか。
まず最初に、独身時代から加入していた保険をチェック!
保障内容はもちろん、受取人の変更含めて、愛するパートナーのためにきちんとチェックが必要です。

【クイックリンク】
共働き夫婦の場合
妻が専業主婦の場合
近々子どもを希望している場合
|
★共働き夫婦の場合
それぞれがそれなりに収入があるご夫婦の場合、パートナーに万一のことがあったとしても、
「独身に戻った」と極端な話をすれば、大きな死亡保障は必要ありません。
たくさんのご相談者の話を総合すると、
パートナーのことを考えて多少の「死後整理資金」を用意する方々多いですね。
また、入院の可能性は若くてもありますので、早めに医療保障を確保することをお勧めします。
預貯金の残高などを踏まえ、パートナーを思い、必要な保障を確保してください。
加入例
| ■ 夫・・・契約年齢30歳・男性・個別・月払 2006年9月1日現在 |
| 死亡保障 |
保険金額 500万円 |
5,475円/月 |
EVERHALF+定期特約500万円
※1 |
| 医療保障 |
入院給付金日額 10,000円 |
| ■ 妻・・・契約年齢30歳・女性・個別・月払 2006年9月1日現在 |
| 死亡保障 |
保険金額 500万円 |
4,950円/月 |
EVERHALF+定期特約500万円
※1 |
| 医療保障 |
入院給付金日額 10,000円 |
※1・・・EVERHALF入院給付金日額10,000円コース(保険料半額開始年齢:60歳)
+定期特約(60歳満期)保険金額 500万円コース |
|
【医療保障について・・・一生涯の保障】
・夫、妻ともに、不意の入院に備え、入院保障は日額1万円としました。
【死亡保障について・・・60歳までの保障】
・夫・妻に万が一の際
お葬式代+アルファ(引越し代など)として、500万円と設定。
ご予算に応じて、定期保険(定期特約)を終身保険にすることで、一生涯の保障を確保することもできます。
こちらの検討事例1もご覧下さい。

★妻が専業主婦の場合
専業主婦の方の場合、
「夫に万一の際、再就職といっても難しいよ。特に、今はまだ若いからいいけど、もう少し年齢を重ねたら・・・」
とお考えになられる方も多いでしょう。
このような場合、共働きのご夫婦よりも厚めの保障を考える必要があります。
加入例
| ■ 夫・・・契約年齢30歳・男性・個別・月払 2006年9月1日現在 |
| 死亡保障 |
保険金額
一時金で 200万円
+年金受取 最大3,600万円(120万円/年×30年) |
3,824円/月 |
60歳満期定期保険 保険金額200万円+60歳満期家族生活保障特約年金年額120万円(健康体料率(非喫煙)) |
| 医療保障 |
入院給付金日額 10,000円 |
3,820円/月 |
EVERHALF※2 |
| 計 |
7,644円/月 |
|
| ■ 妻・・・契約年齢30歳・女性・個別・月払 2006年9月1日現在 |
| 死亡保障 |
保険金額 500万円 |
4,950円/月 |
EVERHALF+定期特約500万円
※3 |
| 医療保障 |
入院給付金日額 10,000円 |
※2・・・EVERHALF入院給付金日額10,000円コース(保険料半額開始年齢:60歳)
※3・・・EVERHALF入院給付金日額10,000円コース(保険料半額開始年齢:60歳)
+定期特約(60歳満期)保険金額 500万円コース |
|
【医療保障について・・・一生涯の保障】
・夫、妻ともに、不意の入院に備え、入院保障は日額1万円としました。
【死亡保障について・・・60歳までの保障】
・夫に万が一の際
お葬式代を想定して、一時金で200万円。
ご遺族の生活費の補填を想定し、年間120万円を最大 30年間の給付。
(夫が60歳になったであろう年齢までず〜っと年間120万円の給付)
・妻に万が一の際
お葬式代+アルファとして、500万円と設定。
ご予算に応じて、定期保険(定期特約)を終身保険にすることで、一生涯の保障を確保することもできます。
こちらの検討事例1もご覧下さい。

★近々子どもを希望している場合。
生命保険は、その時の健康状態によっては加入できない場合や、条件がつく場合があります。
妊娠が分かった際、夫の健康状態が健康である保証はありません。
「妊娠が分かった時点で、保障を追加を!」というのは簡単ですが、
健康状態の件は忘れてはいけないチェックポイントでもあります。
・子供が生まれる前は、妻への公的保障が小さい。
・子供が生まれた後は、遺族基礎年金の支給など公的保障が充実する。
おめでたいはずの妊娠なのに、
夫の健康状態により保障が大きくできないため、妻に不安が残るようなことを避けるためにも、
子供をイメージしているご夫婦は一考の余地があるでしょう。
加入例
| ■ 夫・・・契約年齢30歳・男性・個別・月払 2006年9月1日現在 |
| 死亡保障 |
保険金額 イメージ図
一時金で 200万円
+年金受取 最大5,400万円(180万円/年×30年) |
5,252円/月 |
60歳満期定期保険 保険金額200万円+60歳満期家族生活保障特約年金年額180万円(健康体料率(非喫煙)) |
| 医療保障 |
入院給付金日額 10,000円 |
3,820円/月 |
EVERHALF※4 |
| 計 |
9,072円/月 |
|
| ■ 妻・・・契約年齢30歳・女性・個別・月払 2006年9月1日現在 |
| 死亡保障 |
保険金額 500万円 |
4,950円/月 |
EVERHALF+定期特約500万円
※5 |
| 医療保障 |
入院給付金日額 10,000円 |
※4・・・EVERHALF入院給付金日額10,000円コース(保険料半額開始年齢:60歳)
※5・・・EVERHALF入院給付金日額10,000円コース(保険料半額開始年齢:60歳)
+定期特約(60歳満期)保険金額 500万円コース |
|
【医療保障について・・・一生涯の保障】
・夫、妻ともに、不意の入院に備え、入院保障は日額1万円としました。
【死亡保障について・・・60歳までの保障】
・夫に万が一の際
お葬式代を想定して、一時金で200万円。
ご遺族の生活費の補填を想定し、年間180万円を最大 30年間の給付。
(夫が60歳になったであろう年齢までず〜っと年間180万円の給付)
・妻に万が一の際
お葬式代+アルファとして、500万円と設定。
ご予算に応じて、定期保険(定期特約)を終身保険にすることで、一生涯の保障を確保することもできます。
こちらの検討事例1もご覧下さい。
「やはりプロのアドバイスを聞いてから判断してみよう!」
と思われる方は、無料保険相談会にお気軽にご参加下さい。

  |
アフラック以外にも、ソニー生命・アクサ生命・オリックス生命・東京海上日動あんしん生命など、個人向け保険商品で高い人気と競争力を持つ保険会社を中心に取扱っています。
「ライフプランサービス」が好評です。

アドバイザーのあいさつ |
|
|
|
|
| ご注意 |
※ |
<EVER HALF>の入院給付金日額については、ご契約年齢、ご職業などにより、アフラック基準の通算限度額を定めております。たとえば「未就学のお子さま」については<EVER
HALF>は入院給付金日額5,000円を限度となります。(2006年9月現在) |
| |
※ |
ご健康状態などによっては、一部の保障をお引き受けできない場合もあります。 |
| ※ |
この画面では記載の保険(プラン)の概要を説明しております。保障の開始と期間、保険料、解約払戻金など詳細については、ご検討の際に、資料をご請求いただき、「パンフレット(契約概要)」「ご契約に際して大切なことがら(注意喚起情報)(ご契約のしおり抜粋)」をご確認ください。 |
| ※ |
お仕事の内容やご健康状態などによってはお申込をお引受けできない場合があります。 |
|
|
|
|
|
 |