※本ページで使用している画像はイメージです。本文とは直接の関係はありません。
既に結婚10年超ですが、いつまで【新婚】だったのだろう・・・。
それを思い出そうとすると、理由もなく涙がこぼれるasimomy店主の矢口です。
うううううう・・・
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結婚を機に、保険のことを真剣に考え始める方は少なくありません。
守るべき人ができた。
迷惑をかけたくない人ができた。
そこには
愛があります。
とても素晴らしい、大切な気持ちです。
末永いお幸せ、心よりお祈りしています。

保険相談をご用命頂くと、あいさつもそこそこに
保険の話に入るわけですが、
幸せいっぱいの2人に、その話が
面白い話のはずがありません。
新婚早々に【大きな病気、万一のこと】を聞かされれば、ホットな気持ちも冷めるってものです。
でも、大切な相手のことを真剣に考えているからこそ、私に声をかけて下さったわけです。
お客様の気持ちに応えるため、真面目に、一生懸命に、話をさせて頂きます。
そして、いろいろな話も聞かせて頂きます。
もしものとき・・・
お住まいのこと
パートナーのその後のこと
お子さまのご希望
2人が抱く、これからの夢や希望。
皆さんの口から出る言葉は、お互いを想いやる心でいっぱいです。
幸せオーラをたっぷりもらえる、この仕事の醍醐味のひとつでもあります。
お2人の幸せがずっと続きますように・・・
帰りの電車、そこは現実の世界です。
「新婚さんかぁ・・・」
遠い昔のことが
頭の中でフラッシュバックされます。

私が加入した最初の生命保険は、変額保険(終身型)という商品。
結婚を決意する直前に契約をしました。
その時に加入した保険金額は、1000万円。
私に万が一の際、それが100歳でも120歳の時でも「
最低1000万円を遺せる」という内容です。
【終身】というくらいですから、相当長い先まで見据えた契約となります。
心の中では若いと思っていても、いつまでも若いわけではありません。
天寿をまっとうし、旅立つ日が必ずやって来ます。
私の願望をいえば、その時は妻に看取られたい。
(妻には、とっても迷惑な私の妄想話だそうです・・・)
妻には、結婚前からたくさんの迷惑をかけました。
これからの人生でも、数え切れないほどの迷惑をかけることになるでしょう。
ありがとう。
言葉では言い尽くせないほど、感謝の気持ちでいっぱいです。
そんな妻へ、ほんの少しだけど、
感謝の気持ちを遺したい・・・。
私が使うことが出来ないお金=保険金として遺したい。
いわゆる
ラスト・ラブレター、生命保険ならではの話です。
預貯金以外の1000万円が多いのか、少ないのか・・・。
でもそれは、
当時の私にはできる限りの想いでした。
結婚直前の、ある意味一番ホットな時期。
大好きな彼女(現在の妻)と連れ添った先の、遠い未来をイメージして、申込書に捺印しました。
生命保険の目的って、お金を遺すことだけではありませんよね。
いろいろと残したいメッセージがあると思います。

新婚の皆さんの胸の中にも、【最愛の人】に残したいメッセージがありますよね?
生命保険を検討される際は、その想いだけは絶対に忘れないで下さい。
皆さんはどんな想いを込めて、大切な人へ保障を準備しますか?
新婚期を逃すと、夫婦も家族へと・・・ ヾ( ̄o ̄;)ぉぃぉぃ
本ページは、店主の個人的な雑感であり、読者の皆さん等の考え方を否定する意図は一切ありません。
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現在、景気の低迷もあって、生命保険について考えている方はとても多いようです。
せっかく保障を見直すなら、比べて選んで、皆さんがご納得のいく生命保険を一緒に作りませんか?
電話はしません!
保険と聞けば、「しつこい勧誘が・・・」なんてイメージがあるかもしれません。
そのようなことは絶対にございませんので、ご安心してお問い合わせください。